Takana-DATA

『ロアッソ熊本』のデータにまつわるエトセトラ( ゚∀゚)o彡

【2014 J2第6節】vs横浜C 

2014/04/06
Sun. 17:51

■ 得点経過:
35' 齊藤 和樹(2)

■ 勝敗および順位:
2勝1分3敗 勝点7 得点5 失点9 得失点-4 取得率.389 16位↑

■ 対戦相手通算:
横浜C:5勝4分6敗 勝点19 得点11 失点18 取得率.422

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勝利キタ──ヽ('∀')ノ──!!

個人的に年度末、年度始めの多忙さに加えての千葉戦でアレだったので書けなかった・・・
良かった今節書けてw



ようやく掴んだ勝ち点3、そして完封。

序盤から積極果敢なプレスを披露して相手に自由を与えない。
先制点も素晴らしい崩しから。
つなぎ、ラストパス、ポジショニングからのシュートまで全て噛み合って雄太ノーチャンスのゴラッソ。

ラフプレイも多かったものの、結果的に10人になったとは感じさせない運動量でシャットアウト勝利で完結。
これが熊本のサッカーということを見せてくれた。
この走りきるサッカーを続けていくことが本当に大事。ベースにして欲しい。
それを上回るようなパスワーク、または運動量を持っているチームならいざ知らず、これをベースにしていけば必ずや上に上がっていけると。

【J2:第6節 横浜FC vs 熊本】レポート:熊本が超ハードワークを武器に心技体の全てで試合を掌握。約3年ぶりの横浜FC戦勝利を飾る。 | J's GOALニュース | J's GOAL


J'sは素晴らしい記事を書いてくれた。
こういうゲームを続けていきたい。
ただちょっと心臓に悪いけどw



リーグ戦1/7も終了、正直この試合はポイントだった。
相手が違うのでそれなりに動きはあるものの、最初の6試合の取得率は本当に大事。
節<勝ち点もなんとか確保。
2勝1分3敗ペース、これが最低ライン。
これを下回るペースでいくのは許されない位置にいる。

次節は讃岐。
目の前の選手に負けなければ絶対いける。いやもう最初からガンガンいかないと。
ニッパツで見せたようなハードワークで完全勝利を掴みたい。今の熊本はこういうゲームをやってるんだ、って。
こっから上がっていく為に。

去年、新人だった長崎に対して「いつでも取れるから」的余裕こいたゲームしての敗走。
あんなことになったらマジ切れるからなw
相手がどこだろうが目の前の選手を潰す勢いでいこう。

あー1週間後が楽しみだわ。


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