Takana-DATA

『ロアッソ熊本』のデータにまつわるエトセトラ( ゚∀゚)o彡

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【2015 J2第29節】vs北九州 

2015/08/17
Mon. 11:27

■ 得点経過:
38' 失点

■ 勝敗および順位:
9勝8分12敗 勝点35 得点28 失点34 得失点-6 取得率.402 15位↓

■ 対戦相手通算:
北九州:1勝4分7敗 勝点7 得点9 失点22 取得率.194

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いやーーーー、まさかこういう結末とは。
被シュート1本で0-1、究極のウノゼロ敗戦。
先制を許した時間も、先制後もあちらの思惑通りのようなゲーム展開。

そしてこちらのシュートは悉く枠外、セットプレイも不発、ジャッジも厳しい判断、、、
北九州との対戦は人智を超えた何かがそこにあるかと思わざるを得ない相性の悪さリターンズ。

この大事な試合で何故主審は野田さんなのか。
下記リンクを見て頂くと解るが、10試合以上を裁いてきた主審達の中でも勝率が悪い部類に入るのは間違いない。

今まで主審の中で熊本の試合を一番担当してきて、が故の戦歴の悪さなのか、はたまた相性の悪さなのか。
ともあれ野田主審にいい印象を持たない熊本サポーターは多数であり、私自身正直「ここでかよ・・・」と。

これに書いてあるように、あのジャッジは誤審だったかもしれない、けれどそれを招くような状況下に陥っていた、と。
確かに、自分含め後押し等の前に、とにかく矛先は野田主審だったようなあの雰囲気、ちょっとマズかった。

個人的にPKは積み重ねでゲット出来るものだと思っている。そんなことは無いかもしれないが、裁くほうは人である限り、少なからず感情等も加味されてくる、と。
怒涛の攻めを繰り返す熊本にとって、主審も味方につけるような雰囲気作りをしなければならなかった・・・・

また距離のあるスーパーゴールが生まれるのはアウェイチームばかりではないか、と最近思うところがある。
それは何故か。恐らくは、ブーイングや落胆の声が聞こえてしまうホームだと、意識的か無意識か、思い切ったシュートが打てずにきちんと崩す方に徹してしまうからではないか、と。

それと同じように、今回失点したのは前半であり、十分な時間はあった。
けれど思い切った攻撃が展開出来なかったり、更に熊本にとっていわゆる不利なジャッジが働く要因となってしまったのではないかというホームの雰囲気はちょっと反省しなければならないのかな、と。

アウェイなら違う展開になっていたのではと思わざるを得ないが、ことこの相手であればアウェイであっても同じ状況下だったのではと。
それも含めて、北九州に勝つにはそれ相応の努力が要るということなのかな・・・。
勝てるようになった時は、全体的に成長した時だと言い聞かせ、来季も戦えるように、そして勝てるように頑張りたい。

ホントまだまだだなあと自分自身に言い聞かせてます。


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